- DVDの何倍速
-

DVDで1秒間に
読み取るデータ量
(1,350KB)と比較している
4倍速なら
5.400KB/sec
(最近のDVD-Rは8倍速)
- コピーガード インターネットで探す
| マクロビジョン | APS・アナログコピー映像にノイズを加えて表示する |
| カラーストライプ | Color Stripe・映像に細い縞模様が入る |
| CSS | Content Scrambling System・音声・映像ともに激しいノイズだらけ |
| CGMS-A | 録画禁止・コピーワンス・録画自由」を管理します。
DVD-Videoやスカパーでは「録画禁止」で、録画操作を拒否される
|
| コピーワンス | コピーはできません。ムーブ(移動:元の番組は消える)が1回できるだけです |
| RC | リージョンコード |
| RCE | リージョンコードエンハンスメント |
| UOPs | ユーザ操作禁止 |
| ARccOS | Sony製の「ARccOS」 |
| AACS | ソニーが開発した構造プロテクト |
- リッピング
- コピーガードのかかったDVDソフトから音声・映像を吸い出すこと
- ISOファイル
- DVDコピーではリッピングやライティングで用いられる
- DVD-Videoのファイル構成
- フォルダVIDEO_TS の中に次のファイルがあります

- VIDEO_TS.IFO
- DVD全体を制御するための管理ファイル
- VIDEO_TS.BUP
- VIDEO_TS.IFOのバックアップファイル
- VIDEO_TS.VOB
- メインメニュー画面のデータ
- VTS_01_0.IFO
- VTS_01と頭につくファイルを制御するための管理ファイル
- VTS_01_0.BUP
- VTS_01_0.IFOのバックアップファイル
- VTS_01_0.VOB
- 映像や音声の実際のデータで1GBごとに分割
- VTS_01_1.VOB
- 次のデータ。VTS_02は特典映像
DVDは、何倍速か?
DVDに何が入っているか? (ModeをreadにしてDVDを入れます)
対応可能メディア

増設HDDの接続
増設HDDとDVDレコーダを接続する
増設HDDの電源をONにする
DVDレコーダの電源をONにする
DVDレコーダの電源をオフからオンにしたときに増設HDDが認識される
VRモード (-RW)
記録後も自由に追記や削除・編集ができます。
デジタル放送の録画は、VRモードしか使用できません。
ビデオモード( -R) ( -RW)
こんなときは、ビデオモードを使用します。
一般のDVDプレーヤーで再生したい場合
価格の安い「DVD-R」に記録したい場合
アナログ放送限定です。(デジタル放送の録画はできません)
デジタル放送を録画する場合はVRモードを使用します。
DVD-RWは、フォーマットするとき、VRかビデオモードを選択します
DVD-Rはdefaultでビデオモードです。VARが必要のときフォーマットします。
ビデオモードでの制限事項
著作権保護技術・CPRMに対応していないので、
コピーワンス制限のあるデジタル放送の録画ができません。
2カ国語放送は主音声か副音声のうち、どちらか1つしか記録できません。
DVDに記録後、部分削除などの編集ができません。プレイリストも作れません。
最後にファイナライズ をしないと、録画した以外の機器での再生ができません。
ファイナライズ前ならビデオモードでも番組の追記、番組単位の削除はできます。
なお、DVD-RWはファイナライズを解除することも出来ます。
いくつかのタイトルを選んでダビングする
ホームメニュー---ダビング---決定
HDD→DVDを選ぶ---決定
(新しく作る---決定)---初回は省略
タイトルを複数選ぶ---一つごとに決定
次画面---決定---ダビング開始---決定
(画面は真っ黒)
終了の文字が出ます
以上は高速ダビングとなります
VRモードで録画されます
HDD→DVDは、高速でダビングされます
DVD→HDDは、必ず等速でダビングされます
DVDを再生し、ワンタッチダビングを押します。
---その初めに戻り録画されます
ワンタッチダビングを2秒押すと録画はストップします
ワンタッチダビング
@VHS/HDD/DVDを押して、HDDを選ぶ
A→録画モードを押して、録画モード(SP)を選ぶ
BVHS/HDD/DVDを押して、VHSを選ぶ
Cテープの再生開始位置を指定する
Dワンタッチダビングを押す
停止→ワンタッチダビングを1秒以上押す
ダビング選択VHS→HDD
@VHS/HDD/DVDを押して、HDDを選ぶ
A→録画モードを押して、録画モード(SP)を選ぶ
BVHS/HDD/DVDを押して、VHSを選ぶ
Cテープの再生開始位置を指定する
D(本体の右側の)ダビング選択で VHS→HDDを選ぶ
本体の窓で確認します。6種類あります
VHS→HDD VHS→DVD HDD→DVD
HDD→VHS DVD→HDD DVD→VHS
E(本体の右側の)開始を押す
停止→ワンタッチダビングを1秒以上押す
コンピュータのみを用いてのコピー
Windows XP についてる書き込み機能を使います
@書き込み準備には二つの方法があります
第一の方法
第二の方法
A書き込み開始
Windows XP についてるソフトナビゲータを使います
@ソフトチョイスサービス又はソフトナビゲータを出します
A「cd」とか「dvd」で、検索します
B「起動する」ボタンをクリックします
Windows VISTA ではNEROを使います
@「すべてのプログラム」からNero StartSmart Essencials選ぶ
Aバックアップにカーソルをあてます